ニュースリリース
| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
-
2026年05月15日医療向けソブリンクラウド基盤の構築と複数医療機関のデータ連携・AI活用により、持続可能な医療提供体制の実現へ
医療向けソブリンクラウド基盤の構築と複数医療機関のデータ連携・AI活用により、持続可能な医療提供体制の実現へ
-
2026年04月8日ミッション・クリティカル環境を維持しながら、インフラストラクチャーの選択肢拡大を実現する新技術の推進を目指す
ミッション・クリティカル環境を維持しながら、インフラストラクチャーの選択肢拡大を実現する新技術の推進を目指す
-
2026年03月30日
Oracle Fusion Cloud Applicationsの開発スキルを備えた人材が多く在籍する 東北(仙台)地域DXセンターを中心に展開予定
-
2026年03月26日
JTBの国内外計54社にわたるJTBグループ全社の財務会計システムを一本化し、グローバルレベルでデータを統合管理・分析できる経営基盤を構築
-
2026年03月19日GPU可観測性ソリューションとしてIBM Instana Observabilityを採用
GPU可観測性ソリューションとしてIBM Instana Observabilityを採用
-
2026年03月18日初日からの連携対象:IBM watsonx.data、IBM MQ、IBM webMethods Hybrid Integration、IBM Z
IBMとConfluent社は、あらゆるAIモデル、AIエージェント、自動化ワークフローが必要とするリアルタイムかつ信頼できるデータを、オンプレミスおよびハイブリッドクラウド環境全体で安全かつ大規模に扱えるスマートなデータ・プラットフォームを提供
-
2026年03月9日インフラストラクチャーからアプリケーションまで対象を拡大し、次世代基幹システムを共創する「未来志向コミュニティー」へ進化
新しいメインフレームクラブでは、メインフレームの運用・保守を中心としたインフラストラクチャー領域に加え、AIを活用したアプリケーション開発や業務システム領域の技術者にも対象を拡大
-
2026年02月18日エンタープライズ・ストレージ・システムIBM FlashSystem 5600/7600/9600の3製品が、ストレージ管理の工数を大幅に削減
エンタープライズ・ストレージ・システムIBM FlashSystem 5600/7600/9600の3製品が、ストレージ管理の工数を大幅に削減
-
2026年02月16日企業の基幹システムのビジネス価値向上を目指したモダナイゼーション・ソリューションを共同で推進
企業の基幹システムのビジネス価値向上を目指したモダナイゼーション・ソリューションを共同で推進
-
2026年02月13日
マルチバンク仕様とした日本IBMの金融機関向け基盤ソフトウェア「SAIL」を採用することで、山口FGグループの山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行の3銀行体制を維持しつつ、1つの勘定系システムに統合
-
2026年02月2日
地域金融機関による共同利用を見据え、戦略策定から監視、対策導入、セキュリティー人材の育成までをワンストップで支援するセキュリティー共創サービス
-
2025年11月13日テキサス大学サウスウェスタン医療センターがIBM Fusionを活用してAI主導の医学研究を推進し、研究者、医師、患者を支援
テキサス大学サウスウェスタン医療センターはIBM Fusionを活用してリファレンス・デザインを業界初で導入
-
2025年10月30日HashiCorp VaultとAnsible Automation Platformを中心とした包括的な自動化で、証明書の更新にかかる工数をゼロに
HashiCorp VaultとAnsible Automation Platformを中心とした包括的な自動化で、証明書の更新にかかる工数をゼロに
-
2025年10月29日- Oracle AI Agent Studio for Fusion Applications で構築された 3 つの新しい AI エージェントで業務を⾃動化
Oracle AI Agent Studio for Fusion Applications で構築された 3 つの新しい AI エージェントで業務を⾃動化
-
2025年10月14日今秋よりIBM Z、LinuxONE、IBM Power向けに提供開始し、企業の生成AIやエージェント型AIワークロードの拡張を支援
今秋よりIBM Z、LinuxONE、IBM Power向けに提供開始し、企業の生成AIやエージェント型AIワークロードの拡張を支援
-
2025年10月7日新たなインフラストラクチャーおよびセキュリティー・ライフサイクル機能でハイブリッド運用を簡素化し、インテリジェントなインフラストラクチャー運用への移行を支援
新たなインフラストラクチャーおよびセキュリティー・ライフサイクル機能でハイブリッド運用を簡素化し、インテリジェントなインフラストラクチャー運用への移行を支援
-
2025年10月2日日本企業の競争力強化とTCO削減を支援
企業固有の業務ノウハウを活かした強みを最大化するための、新たな基幹システム構築施策の提供を開始。AIと超高速インメモリー・データベースを搭載したIBM i を活用することで、基幹システムをAI時代に適応できるようにし、競争力の強化と長期的なTCOの削減を同時に実現
-
2025年09月17日
日本市場における「AI」「ハイブリッドクラウド」「ヘルスケア」の領域において協業を検討
-
2025年09月16日運用自動化技術とコンテナ型の仮想化により、AI導入の本格化とDX推進を牽引
SCSK、Red Hat、日本IBM三社の連携により、AIをはじめとした最先端のメインフレーム技術とクラウドネイティブなアーキテクチャーを適材適所で組み合わせたITインフラストラクチャー、開発・運用の自動化、およびコンテナ型の仮想化を活用し、実行環境を意識することなくシステムのモダナイゼーションを実現する基盤の構築に向けた検討を開始
-
2025年09月8日りそなデジタル・アイと日本IBMが構築から運用保守までを支援
りそなデジタル・アイと日本IBMが構築から運用保守までを支援
-
2025年07月9日AIを安全に稼働でき、計画的ダウンタイム・ゼロも実現する自律型サーバー
AIを安全に稼働でき、計画的ダウンタイム・ゼロも実現する自律型サーバーとして、シリコンからアプリケーションに至るフルスタック全体での新たなイノベーションにより、独自の価値と事業継続性の向上を実現
-
2025年06月26日~Finastra社の「Loan IQ」を導入し、多通貨や多様な融資条件に対応する先進的な基幹業務基盤を構築~
Finastra社の「Loan IQ」を導入し、多通貨や多様な融資条件に対応する先進的な基幹業務基盤を構築
-
2025年05月26日著者: IBM AWSパートナーシップ担当グローバル・マネージング・ディレクター ジョン・エッパリー (John Epperly)、AWS ストラテジック・パートナーシップ ヘマント・モハン (Hemant Mohan)
IBMとAWSは、AIに関する経験の有無を問わず、すべてのお客様がこれらのエージェントを容易に導入できるようになることを目指す
-
2025年05月20日BNPパリバ社とIBMは、BNPパリバ社のレジリエンスをさらに強化し、クラウドネイティブ戦略を加速させ、生成AIの開発を支援することを目的に、IBM Cloudとのパートナーシップを10年間更新・強化したことを発表
BNPパリバ社のビジネス成長に向けた継続的なテクノロジー投資とマルチクラウド戦略の一環で、レジリエンス強化、クラウドネイティブ戦略の加速、生成AI開発支援のため、IBM Cloudとのパートナーシップを更新・強化
-
2025年05月15日
IBMとSalesforceは、企業がIBM ZメインフレームとDb2データベース内のビジネス・データにアクセスできるようにすることで、データをエージェント型AIの触媒となるよう促し、自律型AIエージェントによってチームを強化するデジタル・レイバー・プラットフォームであるSalesforceのAgentforceプラットフォーム上でAIのユースケースを拡充
-
2025年05月14日
IBM と オラクルは、IBM の主⼒ AI 製品ポートフォリオである watsonxを、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)で提供
-
2025年05月9日筆者:IBM LinuxONEエコシステム担当 マルセル・ミトラン(Marcel Mitran)、ティナ・タルキニオ(Tina Tarquinio)
AI アクセラレーション内蔵の IBM Telum™ II プロセッサーを搭載した、データ、アプリケーション、信頼できる AI 向けの高性能 Linux コンピューティング・プラットフォームであるIBM® LinuxONE 5 を発表
-
2025年05月9日生成AIとオープン技術によるメインフレームと分散システムとのハイブリッド開発プラットフォームを構築
生成AIとオープン技術によるメインフレームと分散システムとのハイブリッド開発プラットフォームを構築
-
2025年05月7日エッジでの推論を実現するAIソリューションを開発し、企業のAI拡張に伴うコストとセキュリティーの課題克服を支援
エッジでの推論を実現するAIソリューションを開発し、企業のAI拡張に伴うコストとセキュリティーの課題克服を支援
-
2025年05月6日・業界で最も包括的なエージェント機能セットを使用することで、 AI エージェントを 5 分で構築
年次イベント「Think」において、企業が、自社独自の企業データを使用してAIエージェントを構築、展開できるようにする新しいハイブリッド・テクノロジーを発表
-
2025年04月16日AIイノベーションの費用対効果の向上を目指し協業
インテル® Gaudi 3 AI アクセラレーターがIBM Cloud上で利用可能になったと発表。パブリッククラウドの本番環境のワークロード向けにインテル® Gaudi 3を利用可能に
-
2025年04月9日新たなイノベーションにより、大規模言語モデルや生成AIなどのエンタープライズ・スケールのAIを実現
新しいAIアシスタントとAIエージェントによるユーザー・エクスペリエンスの再構築ハードウェア、ソフトウェア、システム運用のすべてにAI機能を備えた、IBMメインフレームの次世代モデル「IBM z17」を発表
-
2025年03月17日金融機関の融資業務をワンフロー化して効率化し、生産性向上ならびにコスト削減に貢献
日立の融資DXサービスと日本IBMの金融デジタルサービス・プラットフォームが連携し、顧客情報や与信などの照会に関するプロセスが融資DXサービスの機能拡大として組み込まれ、ワンフロー化して効率化することで、生産性向上ならびにコスト削減に貢献
-
2025年02月13日先端テクノロジーを活用し、ビジネスのワークロードに適したハイブリッドクラウド・プラットフォームを柔軟に構築し、コスト最適化とリスク低減を実現
-
2025年01月24日新しいオファリングにより、SAP S/4HANAのワークロードをIBM Power Systemsのオンプレミスからクラウドへ90日以内に移行可能
IBMは、15万人のERPユーザーを支援するRISE with SAPを活用した自社のモダナイゼーション・プロジェクトにおいて、インフラストラクチャーのコストと関連業務を18か月間で30%削減IBM Powerを利用するお客様が統合基幹業務システム(ERP)変革を加速する際の、最も迅速かつ容易な方法となるように設計されています。IBMとSAPは、企業がオンプレミスのERP環境をよりシームレスにクラウドへ移行またはモダナイズし、AIを活用したビジネス・プロセス変革を推進できるよう支援
-
2025年01月8日
参加金融機関は、IBMの最新版メインフレームへの更改と合わせて、三菱UFJ銀行が保有する堅牢なデータセンターへの移転とじゅうだん会とのメインフレーム共同化を実現。また、日本IBMがIIJとの協業のもと提供する分散基盤共同プラットフォームや地銀共同化プライベートネットワーク・バックボーンを利用開始。
-
2024年12月19日
日本IBMと EMERADAは、日本IBMの「金融サービス向けデジタルサービス・プラットフォームとEMERADAが提供する資金管理や与信管理、企業間決済などの EMERADAサービスを連携し、金融機関と法人取引先をつなぎ、事業運営と経営管理の両面で、法人取引を高度化するプラットフォームの構築に向けた共創検討を開始
-
2024年11月28日
第一弾として、SCSKは自社データセンター内に、ハイブリッドクラウド・プラットフォームの重要構成要素の一つとなるIBMのメインフレーム「IBM z16」を導入し、 マネージド・インフラストラクチャー・サービスである「MF+ホスティングサービス」を2025年春から提供開始
-
2024年11月26日
東洋エンジニアリングと日本IBMは、プラント建設業務の設計、調達、工事(EPC)における関連データを統合して管理・活用するための基盤「プロジェクトデータ統合ハブ(EPC Hub)」の機能強化を完了
-
2024年11月22日生成AI等の先端テクノロジーを活用し、京都市における地域社会の持続的な発展とスタートアップの成長の実現を目指す
生成AI等の先端テクノロジーを活用し、京都市における地域社会の持続的な発展とスタートアップの成長の実現を目指す
-
2024年11月21日IBM Cloudは「AMD Instinct MI300Xアクセラレータ」を導入し、生成AIワークロードとHPCアプリケーションのパフォーマンスをサポート
IBM Cloudは「AMD Instinct MI300Xアクセラレータ」を導入し、生成AIワークロードとHPCアプリケーションのパフォーマンスをサポート
-
2024年11月13日
「DSPデータ利活用BI機能」は、MotionBoardとの連携によって金融サービス向けデジタルサービス・プラットフォームのUI機能が向上し、高度な分析ロジックに基づく解析が直観的な操作で可能に
-
2024年10月18日世界21カ国33拠点のRISE with SAPへの移行を12カ月という短期間で実現
THKは世界21カ国33拠点のグローバル会計システムをSAPのクラウドERPであるRISE with SAPへ移行し、AI搭載のクラウドERPモダナイゼーションを12カ月という短期間で実現
-
2024年10月9日
日本IBMと三井住友銀行は、山形銀行への温室効果ガス排出量算定プラットフォーム導入の支援を発表。本プラットフォームの地方銀行への導入は2行目
-
2024年10月1日『共同化の共同化』の第一歩として、データセンター、メインフレーム基盤、ネットワーク・バックボーンおよび関連機器の共同利用を実現
『共同化の共同化』の第一歩として、データセンター、メインフレーム基盤、ネットワーク・バックボーンおよび関連機器の共同利用を実現
-
2024年10月1日
「金融ハイブリッドクラウド・プラットフォーム」を構成する柱の一つとして、日本IBMとIIJは協業し、市場の変化への対応や柔軟性、拡張性が求められる分散系システムを効率よく利用するための分散基盤共同プラットフォームを提供
-
2024年09月20日
著者:日本IBM 理事 クラウド・プラットフォーム事業担当 佐藤 隆子...
-
2024年09月19日
東北電力ネットワークの伐採管理業務において、これまでの手動管理・属人的な対応から脱却し、業務に必要な情報を一元管理するとともに、データを活用した迅速かつ適切な意思決定に加え、中長期的な伐採管理計画立案が可能に
プレスリリース、各種取材のお申込みに関するお問い合わせ先(報道関係者様専用窓口)
※報道関係者様以外からのお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承ください。
日本IBM 広報代表
電話: 03-3808-5120
e-mail: PRESSREL@jp.ibm.com




