ニュースリリース
| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
-
2026年06月24日
日本IBMは、金融機関向けオープン系勘定系システム「NEFSS(Next Evolution in Financial Services Systems)」を刷新し、デジタルバンク向け次世代クラウド勘定系ソリューション「Digital Core Banking Library」として本日より提供開始
-
2026年06月24日
オール・イングランド・ローンテニス・クラブとIBMは、2026年のウィンブルドン選手権に向けて、新たに強化されたデジタル・ファン機能を発表。IBMの「watsonx」によるAIを基盤としており、Wimbledon公式アプリおよびwimbledon.comで提供
-
2026年06月23日AIファーストBPOの提供拠点「AIエージェント・オペレーション・ハブ」を新設
日本IBMは、「AIエージェント・オペレーション・ハブ」をIBM九州DXセンター(福岡県北九州市)内に新設
-
2026年06月17日「Fujitsu PROGRESSION」とIBMのAIエージェントを組み合せ、業務システムの近代化を加速
「Fujitsu PROGRESSION」とIBMのAIエージェントを組み合せ、業務システムの近代化を加速
-
2026年06月15日AIを活用したデリバリー・プラットフォームであるIBM Consulting Advantageを拡張し、業界特化型エージェントをGemini Enterprise向けに提供
AIを活用したデリバリー・プラットフォームであるIBM Consulting Advantageを拡張し、業界特化型エージェントをGemini Enterprise向けに提供
-
2026年06月8日具体方針の検討を開始
大阪ガスと、株式会社オージス総研、日本 IBMの3社は、DaigasグループのDXを加速し、変化の激しい社会の課題解決に貢献するため、その強固な基盤となる「AIを軸とした次世代ITシステム変革」に向けた検討を開始する、共創パートナーシップ合意書を締結
-
2026年06月4日5年間の投資は、研究開発、製造、M&A、エコシステムの拡大にわたり、IBMの量子コンピューティングにおける世界的リードを一層強化すると共に、米国のリーダーシップを強化
5年間の投資は、研究開発、製造、M&A、エコシステムの拡大にわたり、IBMの量子コンピューティングにおける世界的リードを一層強化すると共に、米国のリーダーシップを強化
-
2026年06月2日Project Lightwellにより、ソフトウェア・サプライチェーンのセキュリティー確保に向けた新たなAI駆動モデルと、オープンソース・ソフトウェア向けの信頼性の高いエンタープライズ・クリアリングハウスを構築
IBMとRed Hatは、オープンソース・ソフトウェアのセキュリティー強化を目的に、最先端AIと2万人以上のグローバルなエンジニアの力を活用した総額50億ドル規模の投資「Project Lightwell」を発表
-
2026年05月25日
IBM Institute for Business Valueが実施した最新の調査である2026年消費者調査「エージェント型コマースを自らの競争力に」の日本版を公開
-
2026年05月22日IBMの長年にわたる量子分野でのリーダーシップに基づき、本取り組みは米国における量子イノベーションを加速し、幅広い企業向けに先進的な量子ウエハー製造を実現
IBMの長年にわたる量子分野でのリーダーシップに基づき、本取り組みは米国における量子イノベーションを加速し、幅広い企業向けに先進的な量子ウエハー製造を実現
-
2026年05月21日攻撃者が組織の基盤システムに対してAIを武器化する中、IBMは最先端の防御能力をお客様に提供
エンタープライズ向けセキュリティー・プログラムの拡張発表およびProject GlasswingのメンバーとしてAnthropic社との協業を発表
-
2026年05月21日日本IBMと共同で、年間約50万件の査定業務を自動化・高度化へ
太陽生命保険は、日本IBMと共同で、生成AI等の技術を活用した給付金支払査定システムを開発し、2027年1月より順次運用を開始
-
2026年05月20日IBMは、Red Hat AI InferenceとRed Hat OpenShift Virtualization Serviceをマネージド・サービスとして提供
IBMは、2つの新しいマネージド・サービス「Red Hat AI Inference on IBM Cloud」および「Red Hat OpenShift Virtualization Service on IBM Cloud」を発表
-
2026年05月19日日本国内初、低消費電力AIアクセラレーターを用い、2026年10月のサービス提供を目指す
日本国内初、低消費電力AIアクセラレーターを用い、2026年10月のサービス提供を目指す
-
2026年05月19日アプリの刷新から1年、ファン・エンゲージメントをさらに加速
IBMとスクーデリア・フェラーリHPは、スクーデリア・フェラーリHPアプリのユーザー体験を向上させる、AIを活用した新機能を発表
-
2026年05月15日医療向けソブリンクラウド基盤の構築と複数医療機関のデータ連携・AI活用により、持続可能な医療提供体制の実現へ
医療向けソブリンクラウド基盤の構築と複数医療機関のデータ連携・AI活用により、持続可能な医療提供体制の実現へ
-
2026年05月13日
Workdayと日本IBM は、リガクが日本IBMの導入支援によりWorkday HCMをグローバル人事基幹システムとして導入し、2025 年 12 月に本番稼働を開始
-
2026年05月11日
全保連と日本IBM、AIパートナーシップを締結し、AIを活用した保証サービスの高度化を目指す
-
2026年05月8日IBM Enterprise Advantageの新たなアップデートにより、ハイブリッドおよび規制環境全体でエンタープライズAI変革を迅速化
IBM Enterprise Advantageの新たなアップデートにより、ハイブリッドおよび規制環境全体でエンタープライズAI変革を迅速化
-
2026年05月7日生物学的に重要な分子の大規模シミュレーションを通じ、量子中心のスーパーコンピューティングが科学ツールとして果たす役割を拡大
生物学的に重要な分子の大規模シミュレーションを通じ、量子中心のスーパーコンピューティングが科学ツールとして果たす役割を拡大
-
2026年05月5日次世代のエージェント・オーケストレーションとエージェント型開発により、AIエージェントを大規模に設計・展開・連携・統制するための統合的な手法を企業に提供
これらの発表は、多くの企業がAIに大規模な投資を行っている一方で、AIを事業の中核として本格運用し、成果を得られている企業は限られているという、エンタープライズが直面する課題に対応するもの
-
2026年05月5日企業、政府機関、サービス・プロバイダーがデジタル主権を実運用レベルで確立し、AI対応のソブリン環境を構築・運用しながら、ハイブリッド環境全体にわたる継続的なコンプライアンスと制御を実現できる新機能を提供
企業、政府機関、サービス・プロバイダーがデジタル主権を実運用レベルで確立し、AI対応のソブリン環境を構築・運用しながら、ハイブリッド環境全体にわたる継続的なコンプライアンスと制御を実現できる新機能を提供
-
2026年05月1日長年にわたるMITとIBMの協業を基盤に、AI、アルゴリズム、量子コンピューティングの融合を推進
長年にわたるMITとIBMの協業を基盤に、AI、アルゴリズム、量子コンピューティングの融合を推進
-
2026年04月30日現在8万人以上のIBM社員がIBM Bobを利用し、調査対象の利用者は平均で45%の生産性向上を報告
エンタープライズ開発チーム向けに設計されたAI活用を前提に作られたAIファーストな開発パートナー「IBM Bob」の提供開始
プレスリリース、各種取材のお申込みに関するお問い合わせ先(報道関係者様専用窓口)
※報道関係者様以外からのお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承ください。
日本IBM 広報代表
電話: 03-3808-5120
e-mail: PRESSREL@jp.ibm.com
